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一人っ子最後の日の写真

2016/07/09 Sat 22:06

7月7日(木) 七夕の日。

この日に撮った写真、結構ありました。







健診とヨガの合間の昼食用に大好きなパン屋さんへ。
服を着て撮ってもらった、数少ない写真。





プロのマタニティフォトのように、上手くはいかない。


最後の最後で撮ろうと思ったのか、間に合って良かった。







地元天満宮の七夕祭りへ。






元気な赤ちゃんが無事産まれますように、とお願いしました。





埼玉で昨年始め事故を起こして(ひそかに)
廃車するほどの衝撃だったのに、ほぼ無傷で済んだのはここの交通安全御守を車内につけていたおかげだと思っています。




また、今回も守ってもらえて有り難い。
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マタニティ(第2子) | コメント:(0)

産まれました

2016/07/08 Fri 17:30

本日、2016年7月8日(金)14時に
3,282gの元気な女の子が
産婦人科の駐車場車中にて(!!!)
産まれました。





39週1日。
息子より1日早い。
それと、息子より400g大きい。
前日の推定体重より400g大きかったです。
あくまで推測でしかないんだね。







12時半頃、父ちゃんに軽い腹痛がするから準備しといてーとLINE。
今朝は雨ですが、駅前の子育て広場にばばと息子と遊びに来ていました。

同じ頃、トイレに行き赤い筋状のわずかなおしるしかな?ってものがあり、あー近づいてきたのかな、と感じました。
おしるしがあれば、3日以内に産まれるよ、と昨日の健診でも言ってたな。


いよいよお産も近いから、産後食べられないインドカレー屋に行こう!と張り切っていたものの、ばばに諭され、自分でもちょっとお腹痛いしやめとこうと思い、外食カレーは断念。ひとまず、自宅へ向かうことに。

12時50分頃までは、父ちゃんと普通にLINE。


13時頃、代わりに帰りにミスドへ寄って、私用にいつものゴールデンチョコとココナッツチョコ、息子とばば用には、ポンデリングとオールドファッションを買う。
雨なので一人車を降りて買いに行ったんだけど、お腹の痛みが強くなり手をショーケースにつけて腰を突き出すようなポーズをとったり、ちょっと変な人になってくる。
もがき苦しむほどではないけど、これは陣痛が近い。それか前駆陣痛だなと感じる。


13時20分頃、自宅に到着。
車から降りるのもしんどくなり、痛みの波が小さくなってから一人降りる。


部屋で寝込む。
ばばは、息子に昼ごはんをあげる。
チョコ系以外のミスド2個を完食したらしい。
こんな状況なのでおやつがごはんでも仕方ない。
入院バッグはある程度準備していたけど、予め作っておいたリストでばばに最終確認をしてもらう。
痛すぎてイライラと指示してしまう。



息子が図書館で借りたノンタンを読んで、と持ってくる。
案外読めた。
けど、途中でやめた。
理由は忘れた。


13時37分、産婦人科に電話。今から来て下さいとのこと。荷物確認などして30分以内には着きます、と連絡。


が、痛みで動けず。
電話でも伝えたけど、経産婦なら痛みが15分以内になれば連絡となっているけど、最初から間隔が2分おきとか短く、13時過ぎくらいからずっと痛みはある。

下着に破水用ナプキンをつけて、内診しやすいようワンピース、通称マツコ・デラックスに着替える。

ここは冷静な判断。
バスタオルもあればなお良かったな。
けど、この時何かを手にすることが困難でした。

痛みが絶え間なく続き、産婦人科までもつのか?と一瞬頭をよぎる。



何分かしてようやく四つん這いで勝手口へ。
傘をさして、ゆっくり車へ向かう。


13時50分頃、やっとばばの運転、隣にジュニアシートに乗る息子と出発。


痛い。
二人目だろうが下腹部がとにかく痛い。
けど、一人目のように吐くほどではない。
後ろ向きで四つん這いの格好になり、必死で呼吸を整える。
ヨガで習った鼻で息を吸って、口でゆっくり息を吐く。
長く続いていた鼻づまり、今日は調子が良い。


痛みで声を出すと、息子が不安そうに泣く。
あやす余裕全くなし。




息子が2年前、初めて突き進んだとても狭かった産道。

なんか、いよいよ落ちてくる感覚がする。
おまたの真ん中が重さで自然と広がる。
下着を思わず押さえる。


ぬるっと出た。

「なんか出たかも…」



羊水であろうぬるい液体も落ちてくる。
見えないけど、これ、頭だわ。



しばらくすると、続けて、またぬるっと出た。
下着とナプキンと私の片手で、落ちないように支える。
もう片方の手は、車の揺れのため支えている。


見えないけど、これ、産まれてる。



産婦人科に着き、ばばに先生を呼んでと頼む。


私は後部座席に四つん這いになったまま、まず助産師さん、看護婦さんが来て、ビックリ慌ただしくなる。
看護婦さんが赤ちゃんを叩いて泣かす、声が聞こえる。
先生も来て、すぐに臍帯を切った。
タオルにくるまれた赤ちゃんを傘をさしながら、院内に運び込む。

胎盤が出るかもしれないからと濡れた下着をもう一度履き直し、私は分娩台のある2階へ階段を昇る。
受付の背の高いお姉さんも手伝ってくれる。
肩が高いので体半分持ち上げてくれているようで、つま先立ちで昇れた。
陣痛中この階段登るなんて酷だよなーと思っていたけど、産み落とした後ということもあり、痛みは落ち着いてきている。


分娩は車中で終わったけど、胎盤を出さなければいけない。

少し裂けたようで2針ほど縫った。
わずからしい。


産婦人科までは車で5分ちょっと。
出生時間は14時ってことになった。
もう正確な時間はだれも分からない。


すぐ隣の保育器には赤ちゃんが。
産まれて2時間はみんな保育器で過ごします。
少し臍帯で締まって顔にうっ血の跡があるけど、2日くらいで消えるとのこと。
良かった。

もう少し小さな子だと家で生まれてたかもしれないって。
生まれたのが駐車場(かその近く)だったから、体温が下がることもなく健康体でいられたんだと。
車で2、30分はかはかる総合病院じゃなくて良かった。
というか、手ぶらで自分の身だけでさっさと入院しとけば良かったけど、まさかすぎて、こんなことになるなんて全く予想できませんでした。

安産すぎるのも、大変危険です。
ここまで安産体質とは自分でも思いもしませんでした。




ばばは、1ヶ所信号無視をしてきたらしい。
無事に着いて、無事に産まれて、本当に良かった。



経産婦だから、2回目だし、ちょっとお腹痛くてもすぐ産まれるわけじゃないし、
などと出産を甘くみていました。

にしても、想定外すぎる超超超スピード出産でした。


ばば、本当にお疲れ様でした。
寿命を縮めさせてしまいました。




この産婦人科始まって以来、駐車場出産は初めてらしい。
1階の待合室、階段途中は、1人2人いたらしいけど。
里帰り妊婦、やらかしました。



何はともあれ母子ともに健康で良かった。







普通は産後すぐ身体を起こせないけど、ピンピン

じじが、犬と暮らしてるから犬みたいに安産やったんかもしれんな、と。
確かにー
「あん」産。
マタニティ(第2子) | コメント:(0)

貧血と鼻づまり

2016/06/30 Thu 22:23

38週0日の健診。

先週の血液検査でちょっと貧血気味だったようで、鉄剤を処方されました。
埼玉でも1ヶ月飲んでいたし、もう毎度のことになってしまった。

ここではビタミン剤も一緒に処方されていて、説明にはシミの改善と書いてある。
私の肌を見て出してくれたんですか?!と先生に言ったらそんなこたぁないって。
受付のお姉さんまで、私も飲みたいって言ってきたよ。



臨月で鉄剤は初めてで、なんだか胃がムカムカ、軽い吐き気もする。
今まではこんなことなかったのに、体調が悪いことも影響してるのか、時期的なものなのか。





西日本は雨続きで、蒸し暑さと涼しいのが入れ替わり立ち替わりで、日曜日から風邪気味なのです。
妊娠中は赤ちゃんという異物を受け入れるため免疫力が下がっているので治りも遅いです。
鼻づまりもひどくて、これじゃまともに呼吸できない。
完治してから出産に臨みたいです。


予定日は14日だけど、満月が20日だから今回は遅れるかな?
けど、お腹のなかで大きくなったらそれはそれで産むのが大変そう。
それなら父ちゃんの立ち会いが間に合うかもしれないね。
けど、半日近くも苦しむのも嫌だな。

どうなることやら。




名前は、だいぶ候補が絞りこまれてきて、精神的に少し楽になりました。





息子は昨日寝たのが24時近く。
今日はやたらと機嫌が悪くて、ギャーギャーと泣き止まない。
鼻水も垂れてきた。
なんだか親子で調子が悪い。


一人目のときも、後期に入って体調を崩していました。
当時は体重管理のための軽い食事制限が主な原因(推測)。

今回は季節的なものかな。
あとは、もう高齢出産になるので、慢性的な体力低下。



あ、陣痛アプリのインストールも忘れずにしよう。
マタニティ(第2子) | コメント:(0)

出産準備

2016/06/26 Sun 05:04

テニス好きの旦那をもつ妹にテニスボール1つちょうだい、と頼むと、あんちゃんには大きいかも?と言われました。

私の陣痛用のテニスボールですよ!



37週に入ってから、急に股関節の痛みがあったりなかったり、夜中は授乳に備えてなのか眠れなくなっなり、子宮がいよいよパンパンなのか便秘がちになったり、体調の変化が見られるようになりました。
けど、お腹の張りはないし、まだまだな感じ。





二人目は気持ちに余裕あるものの、夫の立ち会いはこの距離でまあ無理、かといって実母立ち会いもなんか嫌だし、一人で出産に臨みます。

上の子のお世話もあるし、産後2時間は分娩室から出られないのですぐには病院にも来なくていいよ、と言っています。

この産院ではカンガルーケアはやっておらず、産後すぐに健康な子でも保育器に2時間入れて様子を確認するとのこと。
産まれてすぐ母親の裸の胸の上に赤ちゃんを抱っこするというものですが、事故も起きているので賛否両論あり先生の考え方次第。
個人病院だし、全然異論なし。





痛み苦しむママの姿を見ると、きっと情緒不安定になるので夜中や明け方に陣痛が来て、そーっとタクシーで一人入院となるのが理想です。
荷物が少なくて済むのはやっぱりありがたい。





7月2週は、出産予定が多いらしい。
1つしかない分娩室がいっぱいなら、隣の保育器付きの小さい部屋で産むことになるみたい。

一人目は1日で8人も生まれた超出産ラッシュでした。
あんまり、ラッシュにかぶりませんように。
マタニティ(第2子) | コメント:(0)

妊娠記録(初期~9ヶ月)

2016/06/24 Fri 23:10

二人目妊娠記録。

■2015年11月15日(日)

妊娠検査薬、陽性。
どうも、私は妊娠しやすい体質のよう。
初診は心拍確認ができる来月頭に行こう。
(心拍確認できないと市からの補助券がもらえず保険の効かない全額自己負担のため)




■11月21日(土) 6週相当

やはり産婦人科へ行くことに。
万一子宮外妊娠だった場合、12月=妊娠3ヶ月=8週だと卵管が破裂する恐れもあるからケチらずに診てもらうことにした。
今までは歩いても行ける距離だったのが、引っ越してから駅までチャリ、2駅電車で、そこから徒歩10分。
通院は息子を見てもらえる土曜のみ。
激混みです。



診察の結果、胎のう(袋)の確認ができた。
心拍はまだで、これから赤ちゃんが出てくる状態。
順調ですよ、となじみの院長先生に言ってもらえる。

初診の問診票で、どこで産むか未定と書いたら、次回2週間後までに決めてほしいとのこと。
今は心拍確認できたら分娩予約を取れるようになって、すぐいっぱいになるらしい。
そんなだからとりあえず予約は不可。



それと前回の教訓を生かし、問診票の自己申告体重を55㎏と書いた。
(後に53kgに訂正)

普段52~3㎏なのに、前回はどうでもいい見栄で50㎏と書いちゃったもんだから、後の体重管理がとても苦しく助産師さんの体重指導は実にストレスだったので、逆サバで多めに書いた。

これなら60㎏少し超えても文句を言われることはないだろう。



診察代、1万円なり~(-.-)





■12月5日(土) 8週
心拍確認できた。
袋の中に赤ちゃんの形が確認できる。
この瞬間はやっぱり嬉しいしひと安心。

里帰り出産のこと、転院先に問合せすると20週までに事前検査に来るよう言われたことを話す。

すると院長、
「厳しいこと言うところだね~。飛行機に何度も乗るのはリスクだからその20週の検査を受けてそのまま転院先に通った方が安心。実際産むところで長く診た方が良い」
だと。

20週って、妊娠6ヶ月になったばかり。
約半年も里帰りすることになるので、あまり現実的ではない。


■4月2日(土) 25週 7ヶ月2週目
「多分女の子だね」と院長先生より。

おーーーーーーー

一番気になっていた性別。
性別が分かってやっと実感が湧く。(遅い)

お金かかるな、良い話し相手になるかな、兄妹って仲良しかな、いろいろな感情が溢れる。
どっちにしても、多分いろいろ思うところはあるはず。



■4月23日(土) 28週 8ヶ月1週目
9時半からの助産師外来。
5分前に到着するも、検査用トイレ待ちで20分列に並ぶ。
で、このところの自覚している過食で尿糖が出た。
体重も3週間で3kg増。

こりゃいかん、お菓子やめよう、量減らそう。

それでも、妊娠前体重から見るとまぁ許容範囲だからと体重は注意されず。
助産師さんによって、厳しさが全然違う。

朝早い検診で朝食も8時半におにぎり食べたから糖は出たんだとも思う。
食事時間には気を付けよう。




----------以下その他いろいろ-----------------------

■つわり

2~3ヶ月頃、つわりピーク。
胃液を吐く、吐けなくても尿もれという産後特有のトラブルが続く。
おりものシートではなく、普通のナプキンを使う。もう、ババアですわ。

お腹の調子も初期の頃は、すこぶる悪かった。
下痢続きで外出もままならない。
後に、何をやっても効果のない便秘期に突入。
ひどいときは処方されたマグネシウムの薬を飲んで改善。

それと、やたらと唾、よだれが出る。

一人目よりも重い症状。
けど、ノロと比べればへでもなかったなと今は思う。
吐いた回数も片手で足りるくらい、重いと言いつつ、全然軽いタイプ。





■病院選び

総合病院か、個人病院か?
相当もめた、親と。

最初はまずい食事が嫌だという理由で総合病院が嫌だったけど、事前検診の話を聞いてからは嫌というレベルではなく、私は里帰りでは無理だと判断したのです。
個人病院なら34週までに来て下さいというもの。


親は過去の実体験からも個人病院への不信感が強すぎるのはまぁ仕方ない。
頭を冷やして考えろとか言われて、はぁ?とブチ切れ寸前やったけど、妊娠は病気ではないのと、何度も飛行機に乗せる事前検診が半強制的であることがどうしても私には受け入れられず個人病院を選択。
むしろ、それしか選択肢がないことをLINEで延々と綴る。


総合病院
○親が安心
○万一の時、転院せずすぐ処置できる
○NICUがある
○経産婦は院内助産院の利用が可能

△食事がまずい
△大きな病院なので研修医にあたる可能性あり


×20週までの強制的な事前検診
×電話したときの事務、助産師の感じが非常に悪い。電話の取り次ぎでは名前を間違えられ、医療現場でそんな間違いがあれば何が起きるか…
「タカハシさんですか?」
って、全然違いすぎる。



この×項目は、私にはあり得ないのでこれで良かったと思っています。


■上の子のお世話

妊娠中に重いものを持つのはダメ、ということはもちろん知っているけど、子どもが歩かなければ抱っこするしかない。
プラレールから離れず暴れるとか。
仕事を辞めても全然楽ではない。むしろ、コントロールのしようがなくて非常に疲れる。

歩き始めるようになってからは、足腰を鍛えるためにあえてベビーカーは使わないようにしていたので(家のはとっくに片付けている)、今さら散歩をベビーカーに乗せてというのも無理。

そのため、あんちゃんと息子と私の3人+ワンコでの電動チャリ散歩を決行したものの、あんちゃん落下事故もあり、ちゃりんこ散歩は諦める。
その後、後ろかごのチャックを完全に締めて出掛けられるようにはなったけどね。


ちょっと距離のある大きめの公園にはなかなか行けなくなりました。
代わりに、近くの小さな公園に行くことが増えたものの、誰もいないことが多い。
子ども、いっぱいいる地域のはずなんだけどな。
だれもいないときは、あんちゃんはリリースされるのでとっても良い運動になりました。

息子のだだだだ!と抱っこの要求が増えてきています。
赤ちゃん返りでしょう。

お風呂上がりにママのお腹に耳を当てたり触ったりするので、お腹に赤ちゃんがいるのは何となく本人も理解している気がする。




■マタニティマーク

仕事を辞めて電車通勤がなくなったので、あまり使うことはなかったです。
たまに電車やバスに乗るとき、つけてたくらい。

今回工夫したのは、散歩バッグにつけるマタニティマーク。
財布も持たずに犬と二人でもし倒れたら大変だから、散歩バッグにはずっとつけていました。
市からもらうもの、JRでもらったもの、付録などマークはたくさん持っていました。

このマークの目的は、万一の際にすぐに妊婦であることを気づいてもらえること。
であれば、今は何週なのか、どこに通院しているのか、歳はいくつか、などの情報が必要です。
もっと言えば、既往症がないかなども。

ただ単に私妊婦です、のマークをつけるだけではちょっと不十分。
母子手帳も携帯するのがベストです。

が、母子手帳のような大事なものを携帯するのも臨月にもならない限り面倒なので、マークの裏に氏名(カタカナ)、年齢、出産予定日、通院先、診察券番号、夫の連絡先を油性ペンで書きました。

我ながら画期的!と思ってしまった。
この使い方、悪くないと思う。
(自画自賛)

血液型も書けば良かったな。



嫌がらせには一人目も二人目の今もあったことはありませんが、電車に乗ってもスマホ見てばかりで周りが見えていないからね、今回の帰省でも東京駅まで立ちっぱなしでした。

ラッシュを外す、空いている端の車両に乗る、などの対策をとっても無駄に終わることが多い首都圏路線。
疲れたらしゃがむなどして自己防衛するしかないです。


嫌がらせではないけど、GWのお出かけ先でペット連れで連絡バスに乗せてもらえずに不意打ちに炎天下長時間歩かされたことはあったな。
分岐に案内板ないとかもう最悪。

マタニティマークをつけていないと、妊婦と見なされないのか?こんなお腹なのに歩かせるのか?とも思いました。

スマホ検索でサイトを見ると情報が圧倒的に少ないところがまだまだ多いです。
妊娠、ペット、子連れ、などちょっと特殊なときは、パソコン用画面のサイトで事細かく確認したほうが良い。

芝桜の羊山公園では、妊婦であることを伝えると離れた臨時駐車場ではなく、会場のすぐ近くの駐車場まで快く通してくれました。

健康妊婦でも、無理は禁物。
マタニティ(第2子) | コメント:(0)
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